ぎっくり腰について
今すぐ当院にご連絡ください!
- くしゃみをしたときに腰が痛くなった
- 顔を洗おうと前かがみになったときに腰を痛めた
- 何度もぎっくり腰を繰り返している
- 病院で湿布と薬を処方されたが痛みが軽減しない
- 病院や整骨院、整体へ通院したが治らない
全て当院にお任せください!
ぎっくり腰とは、急に起こった腰の強い痛みを指す一般的に用いられている名称で、病名や診断名ではありません。
ぎっくり腰の原因
ぎっくり腰は、くしゃみをしたときや、ものを持ち上げようとしたとき、腰をひねる、靴下を履く、顔を洗うなどの前かがみの動作をしたときなどに起こることが多いです。また、朝起きた直後や、なにげない動作をしたときに起こることもあります。
腰の関節や椎間板に負担がかかり腰の筋肉を損傷する場合が多いですが、足にしびれや力が入らないなどの症状があるときは椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などの疾患の可能性もあります。
当院での治療法は?
当院では、ぎっくり腰による痛みや可動域制限などの原因を正確に特定し、適切な施術を提供しています。以下は、当院で行われる施術方法です。
1.手技治療
患者様の身体や症状の状態を詳しく検査し、ぎっくり腰による痛みや可動域制限などの原因となる筋肉に対して施術を行います。手技治療にはマッサージや関節調節が含まれ、一人ひとりの症状に合わせてアプローチします。
2.トリガーポイント治療
トリガーポイントとは、痛みの原因となる筋肉のしこりで痛みを発生させる点です。トリガーポイント治療は、ぎっくり腰に関連する筋肉のトリガーポイントに圧を加えて筋肉の緊張をほぐし、血流を改善して痛みを軽減させます。
3.鍼灸治療
鍼灸治療は、経絡と呼ばれるエネルギーが流れる場所にあるツボを鍼で刺激することで、筋肉の緊張や身体のバランスを整え、自然治癒力を高める目的で行われます。ぎっくり腰による痛みやしびれを軽減するために、鍼灸治療が適応される場合があります。
4.ハイボルト・超音波治療
ハイボルト・超音波治療は、しびれなどの神経痛や筋肉、靭帯、骨に炎症がある場合に効果的です。微弱な電流を用いて筋肉の活性化や神経痛を抑制し、痛みを軽減する治療法です。
お客様の声
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熊本県菊池郡菊陽町光の森在住のT様 40代

半年前程からぎっくり腰になり、激痛で悩んでいた所口コミを見てこちらを受診しました。
腰を中心にまずは無理のない柔らかな施術があり次にハイボルトをして、かなり改善されました。今は残っている痛みを骨盤矯正をしながら治していってもらっています。
お陰さまで楽に日常生活を送れるようになりました☻
※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。
当院にお任せください
当院ではさまざまな施術方法を組み合わせて、ぎっくり腰が原因で起こる腰の痛みや可動域制限などの緩和を図り、早期改善を目指します。
ぎっくり腰のつらい痛みや症状を諦めないで、私たちと一緒に改善していきましょう。
よくある質問
姿勢の崩れ、骨盤のゆがみ、筋力不足、デスクワーク、育児、運動不足などが主因です。
ぎっくり腰や腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になりやすくなり、慢性痛や神経痛へ悪化することがあります。
骨盤矯正・深層筋の調整・姿勢改善・動きのクセの修正・筋膜リリース・トリガーポイント治療・はり・灸治療など、原因から解消する施術です。
はい。痛みの状態に合わせて負担の少ない施術で対応します。早期施術が改善のカギです。
はい。骨盤が傾くと筋肉や腰椎に負担がかかり、腰痛の原因となります。
筋肉・関節・姿勢の問題はレントゲンに写らず、整体や深層筋ケアが必要なケースがあります。
とても効果的です。体幹が弱いと腰に負担がかかるため、インナー強化が再発防止につながります。
はい。筋力低下により姿勢が崩れ、腰への負担が増します。
軽度なら数回、慢性の場合は習慣改善も必要。状態によって変わります。
骨盤周りのストレッチ、股関節の可動改善、正しい座り方、歩行改善が特に効果的です。
当院には菊陽町、熊本市北区をはじめ、合志市・大津町・菊池市・阿蘇方面からも多くの方が来院されています。
【この記事の執筆・監修】
本ページは、きずな鍼灸整骨院 代表である下吉柔道整復師(国家資格)と、女性施術スタッフ田口鍼灸師(国家資格)・柔整師(国家資格)が、臨床経験と専門知識をもとに共同で執筆・監修しています。
交通事故治療・むち打ち・女性特有のお悩みや慢性症状など専門的視点と、患者様目線での分かりやすさを大切にした内容を心がけています。
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