美容鍼について
お肌のチェックリスト
最近、気になることはありませんか?
- ほうれい線やたるみによるフェイスラインが気になる
- 肌やハリにツヤがなくなった
- 実年齢より老けて見られた(しわ)
- 肌が乾燥して化粧のノリが悪くなった
- むくみで顔が大きく感じる
- ニキビ(吹き出物)ができやすい
- 眼の疲れがなかなか取れない
- 目のクマが気になる
- 顔色が悪く見られやすい etc…
いかがでしたか?
1つでも気になるものがある場合は、美容鍼を体験してみませんか?
美容鍼のメリット&効果
- エステと違い、肌に合う合わないがない
- 即効性があり、効き目長持ち
- 鍼が奥まで届き、深部まで活性化される
- 自己の肌の内側の力を最大限に高める
- 化粧水の入りがよくなる
- お化粧をしたままでも施術可能 etc…
美容鍼がもたらす4つの美顔効果
コラーゲンの生産(弾力)
肌の奥深く(真皮層)を刺激して、自分のコラーゲンを作り出しハリ、潤いUP↑↑
免疫反応で血流の促進
血液が集まってくるので、老廃物を捨てやすく栄養を得やすい肌に変化ハリ、ツヤUP↑↑
筋肉の引き上げ
ストレス、疲労、加齢によって凝り固まって下がった表情筋をほぐし
柔らかくして引き締めリストアップ
脳の活性化
鍼刺激により脳の活性化・全身の健康へ。ホルモンバランスが整い、内臓の働きが良い方向へ
4つの効果でスッキリ・ぷりぷり・ぱっちりをゲット♪
美容鍼のビフォーアフター
鍼って痛くないの?
美容鍼の経験者からは「痛みをほとんど感じない」「リラックスして受けられる」などの意見が多く、「鍼って痛そう、怖い」というイメージからは実際は異なります。
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初めての方限定で特別価格の施術が受けられるキャンペーンを実施中!ぜひご利用ください!
プロから教わる美容鍼のQ&A
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Q.普通の鍼と美容鍼はどう違うの?
A.基本的には同じですが、「美容目的かどうか」が違いです。
小顔やダイエットなどの美容をめざす「美容鍼」と肩こりや腰痛、むくみ、冷えなどを施術する「鍼施術」は目的によって分けられます。
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Q.どんなときに行くのがおすすめ?
A.疲れが顔に出たときは美容鍼をお勧めします。
基本的には、定期的な施術で根本からケアし、健康的な美しさを引き出すことがおすすめです。例えば、お酒を飲みすぎて顔や体がむくんでしまったときや、働きすぎで肩こり・頭や目の疲れを感じるとき、加齢によるしわやたるみ、結婚式や、勝負デートなどのイベントの前などお勧めします。
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Q.美容鍼って痛くないの?
A.一般的には、髪の毛程の美容鍼を使用するのでほとんど痛みはありません。
美容鍼は、0.10mm~0.18mmの細い鍼を使用しています。髪の毛は0.10mm前後で、あまり変わらない細さなので、個人差はありますが痛みは感じにくいと言えます。
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Q.通院頻度はどれくらい?
A.お悩みや体質にもよりますが、最初は1週間に1回のペース、最低でも2週間に1回のペース をおすすめします。
1回の施術でも効果を実感していただけますが、持続力は3日~7日と言われています。個人差はありますが2週間持つ方もいらっしゃいます。
長年にわたって蓄積された症状は、1回の施術で効果、改善されたとしても戻ってしまいます。それは、形状記憶という、元の状態に戻ろうとする働きがあるため、効果を持続させ定着させるには5回~10回継続して通院されることをおすすめします。
ケアしている方としていない方は年齢とともに差が出てきます。美容鍼はアンチエイジングにも効果がございますので、是非お試しください。
美容鍼なら当院にお任せください!
当院の美容鍼はお得な回数券をご用意しており、ワンポイントに限定するものや、全体に鍼を打つコースなどからお選び頂けます。
気になる箇所を集中的にすることもできるので、気になる方はお気軽にご相談ください!
よくある質問
フェイスラインのもたつき、むくみ、肌のハリ不足、表情筋のこわばりなどが気になる方におすすめです。
感じ方には個人差がありますが、多くの方は「チクッとする程度」や「ほとんど気にならない」と感じます。状態に合わせて負担の少ない施術で対応します。
お顔だけでなく、首・肩の緊張や姿勢も確認し、表情筋のバランスを整える施術を行います。肌やお悩みに合わせて施術内容を調整します。
目的や状態によって異なりますが、最初は1〜2週間に1回を目安に、安定してきたら月1回程度のメンテナンスがおすすめです。
当日は血行が良くなりやすいので、長湯や飲酒は控えめにし、水分補給と休息を意識してください。メイクは基本的に可能です。
当院には菊陽町、熊本市北区をはじめ、合志市・大津町・菊池市・阿蘇方面からも多くの方が来院されています。
【この記事の執筆・監修】
女性施術スタッフ田口鍼灸師(国家資格)・柔整師(国家資格)が、臨床経験と専門知識をもとに執筆・監修しています。女性特有のお悩みや慢性症状など専門的視点と、患者様目線での分かりやすさを大切にした内容を心がけています。
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